ハンギング スタッフ 加賀美瑠臣さん:
「2人1組のルールで、(受ける側は)手をここ(肘)まで使っていいので、(腕を)くっつけてもらう形で手の平を広げる形で肘をかごにつけてやる」
もう1人はブドウを乗せる役割で私もスタッフと挑戦しました。

三浦キャスター:
「どんどん積んでいきましょう。(肘)ここにも乗せていいんですもんね」
調子よく積み上げていきます。
しかし受ける側はブドウが落ちないよう体勢をキープすることが求められます…
UTYスタッフ:
「手と腰が…」
三浦キャスター:
「手と腰が限界?お皿側のスタッフが限界そうなので、これでいきます」

そしてブドウをこぼさないように袋に移し、入れた分を持ち帰ることができます。今回とれたのはおよそ2房分となる重さ1.2キロでした。
なお、これまでの最高記録は2キロだということです。














