「道の駅キララ多伎」の近くに土地を買い、夕日が見える広場を作る計画です。
青木美範さん
「夫婦というのは50何年も一緒に住んでいたら、いろんな思いがある。長生きもしてほしいし、やっぱり夫婦健康が1番。うちなんかはそうして病気になったけど、なんとかいま過ごして杖をついて散歩ができるようになった。
他人が見てくれるのもいいけど、やっぱり妻ができたところを見てくれたら、悪くはない。それでやる気があって」

愛する妻への思いから始まった青木さんの挑戦は、これからも多くの人々に笑顔と勇気を届け続けます。














