長崎県大村市の郡川河川敷(福重橋付近)で発見された米国製250キロ爆弾の不発弾の処理が、9月6日(日)午前9時から現地で行われます。陸上自衛隊第104不発弾処理隊が信管の除去作業にあたり、当日は現場から半径283メートルが避難区域に指定されるほか、西九州新幹線やJR大村線の一部運休など広範囲に影響が出ます。
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