北京で婚約報告!驚きのお土産と両親からの贈り物

ハンさん「今、用事が終わって北海道に帰ってきた」
ディレクター「なんの用事だったんですか?」
ハンさん「フフフ…あの、婚約。北京の親のところに連れて行って紹介を…」
ディレクター「おめでとうございます!お土産みせてもらってもいいですか?」
ハンさん「大丈夫です」
札幌在住のハンさんとミボさん。今年1月、バックカントリースキーがきっかけで出会い、お互いの趣味であるアウトドアで一気に急接近したそうです。
結婚の予定日は?
ミボさん「今年は令和8年の8月8日」
ハンさん「日本で手続きする予定です」
そんな2人が買ってきたお土産は?

ハンさん「北京で有名な観光スポットで走っている電車のお菓子。自分ではあまり買わない。
友達とか、大事な人にプレゼントする」

ハンさん「お見せしたいんですよ、これ、ドライゼミ。セミの赤ちゃん」
ディレクター「セミ?幼虫だ」
ディレクター「美味しいんですか?」
ハンさん「美味しいですよ、ちょっと見た目はあれなんで、食べられる人と食べられない人がもちろんいるんですけれど。僕の場合は小さい時からこれ食べていたから、すごい好きです。おつまみです」

ディレクター「甘い?」
ハンさん「甘くはない、塩コショウの味。ハイプロテイン。食感がサクサク」
さらに!

ハンさん「アクセサリー」
ディレクター「ハンさんの両親が?ワオ!」
ハンさん「金の腕のアクセサリー、ペアで」
ディレクター「もらってどうでした?」
ミボさん「嬉しいですね、やっぱり」
ハンさん「不安でしたけれど、親に認めてもらえるか」
ミボさん「会うの初めて、ドキドキはしていましたけれど、すごく親切に受け入れしてくれたから」
幸せいっぱいなタイミングでお声がけをさせていただきました。














