児童は:
「(車いすを)押す側は難しかった」
「車いすを使う人をサポートできるように安全に引くなどしたい」

教室を開いた山梨運輸支局は施設の整備だけでなく困っている人を手助けする「心のバリアフリー」も推進したいとしています。