“スイッチ”を通して新たなカヌーの魅力を…
(大石)
「スイッチが自分のものになったら、世界上位に食い込むチャンスになる?」
(羽根田選手)
「チャンスはあるんじゃないかなと思います。実際にスイッチの練習をしていても、ネガティブではない。チャレンジは続けたい」
(大石)
「2028年のロサンゼルスオリンピックは、当然目指すわけですよね」
(羽根田選手)
「目指そうと思っています。改めてこのカヌーの魅力にスイッチを通して触れている。新しい境地ではあるかもしれないです」















