岡田さん:
「ボールの投げ方は、手のここに置いて巻き付ける感じ…」


手軽さが魅力だというペタンク。羽田明莉記者も挑戦してみました。


重さ650グラムから800グラムの鉄球を軽く包み込むように持ち、腕を大きく振って下から投げます。

羽田明莉記者:
「実際に投げてみます」

「結構重くて難しいかなと思ったのですが、ラッキーでだいぶ近くまで行きました」


親しみやすさの一方で、競技ではボールの配置など高度な戦術も求められます。