昨年末に乳がんと診断され、その後、手術を受けて活動を再開した歌手の石原詢子さんが8月28日、自身の公式ブログを更新。抗がん剤の副作用とみられる症状について綴りました。
今月、8回目の抗がん剤投与を行ったことを明かしている石原さんは「ここのところ、足の浮腫が尋常じゃなく・・象さんの足のように毎日ふくれあがってます。」と投稿。続けて「それに加え、手足の指の痺れ、、そして手の指の皮がめくれてきて痛いしボタンはうまくとめられないし、物は落とすし、少しストレス気味。」と、抗がん剤の副作用による悩みを綴りました。
また手の指の皮がむけた画像を添えて「指に地図が描かれているみたいでしょ? なんでこうなるのか?も分からず・・ 副作用なのは間違いないですけどね。」と記しています。
それでも、「そんなストレスを発散すべく!昨日の夜は韓国料理を食べに行きました!」と綴り、韓国料理の画像を投稿。
「サムギョプサルとチヂミが美味しかったなぁ〜!」「止まることないお喋りとモグモグ。お腹いっぱいになって、ストレス発散して参りました!!」と、前向きにリフレッシュした様子を伝えています。
【担当:芸能情報ステーション】














