中学校のアイスホッケー授業を2028年度までに廃止へ

帯広市教育委員会は、市内の12の中学校で行われているアイスホッケーの授業について、今年度の入学生から別の競技に切り替え、2028年度までに段階的に廃止する方針です。

さらに、小学校などで行われているスピードスケートの授業についても、別の競技への移行を含め、検討するとしています。