参加したのは事前に商店街でフィールドワークを重ねたという建築を学ぶ専門学校生や工業高校の生徒たち。

可動式のコンパクトな什器や、

鬼をモチーフにした什器など趣向を凝らした作品が発表されました。

(岡山県立岡山工業高等学校 建築科3年生 槙原直紀さん)
「緊張したんですけど、自分たちがデザインしたアイデアを審査員の方にしっかり伝えられたなと思っています」

(岡山科学技術専門学校 建築工学科2年生 川原実音さん)
「初めて一からないものを作るのってとても難しくて、デザインから重さとか大きさとか、すごくやっぱりものづくりって楽しいなって思いました」















