9月13日に投開票される沖縄県知事選挙への立候補を表明していた下地幹郎氏は25日、自身のSNS「X」を更新し、県知事選への立候補を取りやめると発表した。
こどもの貧困対策予算や、鉄軌道の着工「5年目途」、サミットの誘致などの項目で自民党と合意し、政策協定を結んだことが撤退の理由だとしている。
下地氏は23日にはRBC・沖縄タイムスが共催した立候補予定者討論会にも参加し、26日の放送を控えていた。
9月13日に投開票される沖縄県知事選挙への立候補を表明していた下地幹郎氏は25日、自身のSNS「X」を更新し、県知事選への立候補を取りやめると発表した。
こどもの貧困対策予算や、鉄軌道の着工「5年目途」、サミットの誘致などの項目で自民党と合意し、政策協定を結んだことが撤退の理由だとしている。
下地氏は23日にはRBC・沖縄タイムスが共催した立候補予定者討論会にも参加し、26日の放送を控えていた。





