JR西日本によりますと、午前9時34分ごろ、松江市内の東松江駅に入駅中だった特急「スーパーまつかぜ6号」の運転士が、馬潟踏切付近で線路内の支障物と接触したと米子指令所へ連絡しました。
車両の点検を行ったところ異状は確認されず、列車は約13分後の9時47分に運転を再開しました。
JR西日本によりますと、午前9時34分ごろ、松江市内の東松江駅に入駅中だった特急「スーパーまつかぜ6号」の運転士が、馬潟踏切付近で線路内の支障物と接触したと米子指令所へ連絡しました。
車両の点検を行ったところ異状は確認されず、列車は約13分後の9時47分に運転を再開しました。









