隊員には、常に危険が…

救助にあたる隊員には、常に危険が伴います。

(県警山岳遭難救助隊・岸本俊朗隊長)「当然天候がわるいときは低体温症とか、落雷、落石のリスク等ありますので救助に向かう側にもリスクは一定程度ある」
県警では、十分な登山スケジュールの管理や、自身の体力にあった適切な登山を呼びかけています。

救助にあたる隊員には、常に危険が伴います。

(県警山岳遭難救助隊・岸本俊朗隊長)「当然天候がわるいときは低体温症とか、落雷、落石のリスク等ありますので救助に向かう側にもリスクは一定程度ある」
県警では、十分な登山スケジュールの管理や、自身の体力にあった適切な登山を呼びかけています。









