
(東京大学の3年生)
「最新の技術を取り入れるなどしながら、ここまでこられたお話を聞いてすごいエネルギーを感じた」
(東京大学の4年生)
「この土地をこのまま放置しておくっていうのは、今までこの土地に住んでいた人にとっても国全体にとってももったいないことだなと思っていて、そんな中でどう活用できるかっていうのをひとつ示した例っていうのが、ここのリアスターファームなのかなって」
学生たちは21日まで滞在し、観光地の訪問や震災語り部から話を聞くなどして、東日本大震災から15年が経った被災地の現状と課題を探ります。














