東京大学の学生が体験プログラムの一環で、岩手県大船渡市の津波で浸水した場所に設けられた農業施設を見学しました。
震災被災地の課題を探る体験プログラムです。

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東京大学の学生4人が訪れたのは、大船渡市三陸町越喜来地区でイチゴを中心にハウス栽培を行う、リアスターファームです。
これは県と東京大学が連携して行う体験活動プログラムの一環として企画されたものです。