「アメリカへ行きたい」…目指すは世界の舞台

小学5年生 加藤幹太くん
「アメリカはほぼ世界みたいな感じだから行きたい。沖(川の反対側)まで行くようになりたい」
水切りに魅了された幹太くん。石がはねていくその先に、海の向こう側を見つめている。
世永聖奈キャスター:
幹太君は河原で石をバケツにためておいて、川に行けない平日は海に投げ込みをしているそうです。
堀啓知キャスター:
本当シンプルなスポーツだけに、逆に難しさもあるのかもしれませんけど。せっかくなんでこの水切りの技術を極めて、世界に羽ばたいてほしいなと思います。














