JR大糸線は11日夕方、普通列車が線路上に倒れた木とぶつかり、信濃大町駅と南小谷駅の間で運転を見合わせています。
JR東日本長野事業本部によりますと、11日午後5時20分すぎ、大糸線の白馬駅と飯森駅の間を走行中の上り列車が、線路上に倒れていた木とぶつかりました。
列車には乗客乗員およそ50人が乗っていましたが、けが人はいないということです。
この影響で、大糸線は信濃大町駅と南小谷駅の間で運転を見合わせています。
現在、木の撤去作業を進めていて、再開は11日午後8時ごろになるとしています。
JR大糸線は11日夕方、普通列車が線路上に倒れた木とぶつかり、信濃大町駅と南小谷駅の間で運転を見合わせています。
JR東日本長野事業本部によりますと、11日午後5時20分すぎ、大糸線の白馬駅と飯森駅の間を走行中の上り列車が、線路上に倒れていた木とぶつかりました。
列車には乗客乗員およそ50人が乗っていましたが、けが人はいないということです。
この影響で、大糸線は信濃大町駅と南小谷駅の間で運転を見合わせています。
現在、木の撤去作業を進めていて、再開は11日午後8時ごろになるとしています。









