「危険性を理解した上で楽しんで」
さらに、事故現場から少し離れた河川敷でも…
(豊田市職員)
「この辺りから入って行っているみたいな…遊んでいるみたいなことは聞きますけど」
Q.人が通ったような道あります?
「あるある。完全に通ってます」

(豊田市 公園緑地課 村瀬雄也さん)
「川を楽しんでもらうのはすごくいいことだが、一方で危険性があることを理解した上で楽しんでもらえたら」
今回の事故現場の注意看板は、河川敷を管理する国との調整が終わり次第、早ければ今週中には設置されるということです。















