遺体で見つかった男性は成人で死後数日以上経過か

遺体で見つかった男性は成人で死後数日以上経過しているとみられていて、目立った外傷は確認されていません。

警察は、男性の身元の確認を急ぐとともに遺体を司法解剖して死亡の時期や原因を調べ、事件や事故の可能性を視野に捜査を進める方針です。