JR東日本長野事業本部によりますと7日午後7時50分現在、大糸線は雨量計が規制値に達したため、白馬駅と南小谷駅の間と、信濃常盤駅と白馬駅の間の上下線で運転を見合わせています。運転再開の見込みは立っていないということです。