支援行う現場の声「被災した方が情報を発信・共有…非常に助かりました」

サイトに掲載されている場所にMBS中野広大アナウンサーが実際に行ってみると…会社の敷地内でボランティアで100食分の炊き出しが行われていました。開始からわずか1時間で終了したといいます。

(KUMAシェア 宮本康太郎代表)「『イマココナビ』を見て、来られた方もたくさんいらっしゃったのかなと」「夜中の2時くらいまでずっと(支援の)対応に追われていますので、支援の発信が対応しきれていませんので、被災した方が情報を上げていただいて、共有してもらって、必要な方が必要な支援を受けに来ることは非常に助かりました」














