(and As 代表 土居紋子さん)
「作品のタイトルが【Alhambra night】という作品になりましてフラメンコとよさこいの融合をした作品になってます。私たちのこのチームのコンセプトとしてもよさこいの4分半に、それぞれの人生を乗せて踊るというのがコンセプトになってるので、そのコンセプトをそのまま体現するような作品をフラメンコと融合してやるというのが大きなテーマというか、作品の特徴になります。サビの歌詞が『バカになって、踊れ』というちょっととがった歌詞になってるんですけれど、踊ることが私にとって生きることと同じだなと思うので、その踊りの中に自分の生きた足跡をのせたい。自分の人生を顧みた時に、今辛くても幸せな人生を送らせてもらっているなっていうのを感じてもらえたらいいかなと思ってます」

「高知のチームの皆さんと会えるのが楽しみです。高知へのリスペクトを持って頑張って踊ります。(高知は)お客さんが近いのが楽しみです!」

(and As 代表 土居紋子さん)
「元氣祭大賞なんていう、そんな名誉な賞をいただけると本当に思っていなかったので、去年びっくりした。でも選んでいただいたからには、いいものをお届けしたいという気持ちはあるので。賞がどうとかいうことではないですけど、せっかく(元氣祭大賞に)選んでいただいたということを無駄にはしないように、みんなで力を合わせて、もっといいものをお見せできるように。皆さんと楽しい時間というか、空間にできるようには頑張りたいなと思っています」

「and As今を生きろ!いざー!」