「後方支援を通して、現地の方々に安心安全を届けたい」

医師や看護師など6人のメンバーによる災害派遣医療チームで、現地で5日~9日までの5日間、救急や病院への応援などを担う予定です。

(名古屋大学医学部附属病院 丸山彰一病院長)
「医療の後方支援を通して、現地の方々に安心安全を届けたい」

名古屋大学医学部附属病院は、現地からの要請に応じて、今後も交替で災害派遣医療チームの派遣を検討したい考えです。