山田夢叶選手は決勝へ 福田明人選手は準優勝
そして男子100メートルで6位入賞の玉野光南高校・山田夢叶選手は200メートルも絶好調。きょう(3日)行われる決勝へ。
男子400メートルハードル、岡山操山高校の福田明人選手は、中国大会以降、課題だった、ハードリングと後半の走りを見直したといいます。その結果、決勝では自己ベストを1秒以上更新し、51秒08で準優勝です。

(岡山操山高校 福田明人選手)
「目の前の走っている相手をどんどん追いかけていこうという意識でやっていた。こんないい順位とタイムが出せたのがびっくり。とにかくうれしい気持ちでいっぱい」














