鳥取警察署は30日、酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転したとして、自称無職の男を逮捕しました。

道路交通法違反(酒酔い運転)の疑いで逮捕されたのは、鳥取市面影に住む自称会社員の男(35)です。