名護市辺野古沖で修学旅行生を乗せた船が転覆し、同志社国際高校の武石知華さんと船長の金井創さんの2人が死亡した今年3月の事故で、知華さんの遺族が東京で初めて会見し、思いを語りました。
知華さんの父親:
「海上保安庁が学校や協議会まで含めて幅広く捜査を進めてくださっているのかもしれません。しかし私たちからは残念ながら、捜査活動なのでその姿は見えません。見えないのであれば私たちで取りうる行動を取る。それが告訴でした」
名護市辺野古沖で修学旅行生を乗せた船が転覆し、同志社国際高校の武石知華さんと船長の金井創さんの2人が死亡した今年3月の事故で、知華さんの遺族が東京で初めて会見し、思いを語りました。
知華さんの父親:
「海上保安庁が学校や協議会まで含めて幅広く捜査を進めてくださっているのかもしれません。しかし私たちからは残念ながら、捜査活動なのでその姿は見えません。見えないのであれば私たちで取りうる行動を取る。それが告訴でした」





