■地元のすいかを褒められて村山市の児童もうれしい!

この日はさらに、糖度16度を誇るすいか、「金色羅皇(こんじきらおう)」も振舞われ、児童たちは村山市の旬の味覚を存分に味わっていました。

厚岸町の児童は
「メロンに似てる。でもすいか。メロンすいかみたい。果物が大好きで、こんなに果物が植えてあるから(村山から)送ってもらおうかなと思った」

村山市の児童は
「そう言われてめっちゃうれしいし、そう言われるともっと村山のことを教えたくなっちゃうなと思いました」

児童たちはすいかを通じて交友を深めていました。