1.5キロ離れた住宅では…ニワトリの胴体が

次に見つかったのは、首のないニワトリ。

子ネコ発見から2日後の7月22日、公園から1.5キロ離れた住宅で飼われていたニワトリの胴体だけが、ケージの外に放置されていました。

相次いで見つかる不審な死骸。しかし、これだけでは終わりませんでした。