格上のガンバに10本のシュート放つ健闘

ツエーゲンはガンバの流れを止めることができず後半18分までに5失点。

しかし後半24分、最大のチャンスが訪れます。榊原がスルーパスに左足で合わせるも枠を捉えられません。

ツエーゲンは0対6と、J1の強さを見せつけられた格好となりましたが、格上相手に10本のシュートを放つなど健闘ぶりに観衆が大きな声援を送っていました。