髙山亮さん
「帰りたいなという、ホームシック。帰りたいなという気持ちはある。」

大切な家族とのコミュニケーションはラインやビデオ通話で行っている
髙山さん、他愛もない家族との会話が日南町での生活の中で最高の癒やしとなっているようです。

髙山亮さん
「子どもたちもみんなおはよう、おやすみとかは全部ラインスタンプが来て。長女がバスケやってるんですけど、バスケの試合終わりの写真とか送ってくれる。」

日南町にきて10日が経ち、役場のポロシャツもすっかり板についてきました。

すると、生活の中で日南町の課題も見えてきたそうで…