生徒「まだ食べられるのに捨てられる食品」が

生徒たちはホテルのレストランで余った大量のパンを目の当たりにし、まだ食べられるのに捨てられる食品がある現状を実感していました。

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(倉敷翠松高校 大塚晴太さん)
「これ、もったいないなと思う」

(倉敷国際ホテル 山口勝正代表)
「どうしてもロスが出てしまって以前は廃棄していたんですけど、今回、自転車で引き取りに来るというお話をちょうだいして、高校生がそういう体験をするのは非常にいいことだなと」