「石仏・ミニ八十八カ所」などが歴史的建造物に認定

歴史的建造物に認定されたのは、大正初期に島内で四国霊場めぐりができるようにと作られた「石仏・ミニ八十八カ所」、

1908年に建てられ、国の療養所に現存する最も古い建物とされる「木工所」、

1934年に建てられた「霊交会キリスト教会」です。