妊娠による相談をした職員の部下に対し、マタニティハラスメントにあたる発言をしたとして、指宿医療センターに勤める50代の女性が懲戒処分となりました。

懲戒処分となったのは、国立病院機構指宿医療センターに勤める看護管理者の50代の女性です。