陸上自衛隊「V-22オスプレイ」の佐賀駐屯地配備がはじまってから今月で1年。九州の空ではオスプレイの運用が常態化しており、長崎市の住宅街でも爆音を響かせながら行き来するオスプレイが目撃されています。

しかし自衛隊からの情報提供はなく、住民への十分な説明がないまま、その巨大な機体が生活圏へと入り込んできています。