北日本も10日頃から気温が「かなり高く」

北日本の向こう2週間の気温も、暖かい空気に覆われやすいため高く、10日(金)頃からは「かなり高くなる」見込みです。

曇りや雨の降る日が多いと予想されており、厳しい蒸し暑さとなるため、気象庁は農作物の管理等に注意するとともに、熱中症への対策を呼びかけています。