遠出が難しい施設の利用者にも笑顔が

普段は遠出が難しい施設の利用者にも自然と笑顔が。

(パソ中山複合福祉施設 嘉原一真さん)「(前から)すごく楽しみにしていて、ふだんより柔らかい表情もたくさん見られ、動物と触れ合うことでリラックスできたのかなと思う」

動物とのふれあいは、アニマルセラピーとしての役割も果たしているようです。