石を結びつけたロープが遺体に巻かれる 重りとみられる石を入れたリュックサックも

関門海峡

警察によりますと遺体で見つかった男性は40代~70代とみられていて目立った外傷はなく、紺色の長袖シャツに紺色のズボンを着用していました。

また、男性の体には縦20センチ、横30センチほどの石を結びつけたロープが巻かれていたほか、重りとみられる石を入れたリュックサックも背負っていたということです。