
はるさんは、中央市出身。
韮崎高校から大阪の大学へ進学し、東京の企業に就職しました。
その後、転職を試みますが、コロナ禍で転職が白紙になったことで一時、仕事がない状態に…。

そこで「役者」で表現することに目覚めます。
はる陽菜さん:
「(コロナ禍で)家にこもって何もすることがなくて、唯一やっていたのが映画を見ることだった。人生で初めて気持ちいいなとか、頭で考えるんじゃなくて体で経験して楽しいなと思ったのが体を動かして表現することだったから。たまたま重なってお芝居をやっていこうかなと思いました」














