山梨県中央市出身の俳優が自ら監督と主演、脚本を務めた短編映画を制作しました。
将来の夢の実現の一歩を追いました。

俳優・はる陽菜さん(30)。東京都内で6月21日、自ら監督と主演、脚本を務めた短編映画の試写会が行われました。

この映画は今後、インターネットの動画配信サービスでの配信を予定しています。
はる陽菜さん:
「俳優としてたくさんの人に応援していただいて、たくさんの素敵なスタッフ、キャストの方に囲まれて1つの作品ができたこと、まず一歩目を踏み出せたことをすごく嬉しいなと思っています」

地元、山梨への強い思いから今回の映画制作が始まりました。














