午前8時48分に薩摩地方に線状降水帯が発生したと発表

停滞する梅雨前線の影響で、県内には発達した雨雲がかかり続け、気象庁は午前8時48分に薩摩地方に線状降水帯が発生したと発表しました。

これまでに、薩摩川内市で1時間に108ミリ、いちき串木野市で103ミリの猛烈な雨を観測しています。