北海道下川町中心部に近い公園で、ヒグマが歩いているのを町職員が発見しました。
周辺では6月に入ってヒグマの出没が相次いでいて、警察と町が注意を呼びかけています。
19日午後2時すぎ、下川町西町の桜ヶ丘公園で、草刈りをしていた職員が体長約1メートルのヒグマが歩いているのを目撃しました。
職員とヒグマの距離は約30メートルでした。
町は一時、「緊急銃猟」も検討しましたが、その後、ヒグマの姿が見えなくなったことです。
警察と町はパトロールを強化し、住民へ注意を呼びかけています。
北海道下川町中心部に近い公園で、ヒグマが歩いているのを町職員が発見しました。
周辺では6月に入ってヒグマの出没が相次いでいて、警察と町が注意を呼びかけています。
19日午後2時すぎ、下川町西町の桜ヶ丘公園で、草刈りをしていた職員が体長約1メートルのヒグマが歩いているのを目撃しました。
職員とヒグマの距離は約30メートルでした。
町は一時、「緊急銃猟」も検討しましたが、その後、ヒグマの姿が見えなくなったことです。
警察と町はパトロールを強化し、住民へ注意を呼びかけています。









