「常識的には考えられない量」“2年間で2万錠”か…なぜ処方?

今川容疑者は生活保護受給者で、1つの医療機関から全額公費負担で「2年間で2万錠」の薬を処方されていたということです。
葛西医院の小林正宜院長は「常識的には考えられない量」「特に“睡眠薬”は処方する側も慎重になる。患者に強くごねられて…などの事情があったか」と話します。

今川容疑者は生活保護受給者で、1つの医療機関から全額公費負担で「2年間で2万錠」の薬を処方されていたということです。
葛西医院の小林正宜院長は「常識的には考えられない量」「特に“睡眠薬”は処方する側も慎重になる。患者に強くごねられて…などの事情があったか」と話します。









