O157による感染症と確認
岡山県によりますと、女子高校生は、今月(6月)13日から腹痛や下痢などの症状があり、その後、血便や嘔吐、発熱の症状が出ました。14日に医療機関を受診、15日にも別の医療機関を受診し検査したところ、17日にベロ毒素産生性腸管出血性大腸菌O157による感染症と確認されたため、保健所に届け出がありました。女子高校生は、18日現在入院中ですが、症状は回復傾向にあるということです。
岡山県によりますと、女子高校生は、今月(6月)13日から腹痛や下痢などの症状があり、その後、血便や嘔吐、発熱の症状が出ました。14日に医療機関を受診、15日にも別の医療機関を受診し検査したところ、17日にベロ毒素産生性腸管出血性大腸菌O157による感染症と確認されたため、保健所に届け出がありました。女子高校生は、18日現在入院中ですが、症状は回復傾向にあるということです。





