夏の甲子園出場をかけた第108回全国高等学校野球選手権宮崎大会の組み合わせ抽選会が18日、宮崎市で行われ、出場47校46チームの組み合わせが決まりました。

【Aパート】
第1シードの宮崎日大は日向と、第8シードの都城は都城農業とそれぞれ初戦(2回戦)を戦います。このほかノーシードでは、2013年夏に甲子園準優勝を果たした延岡学園やここ6大会で2回甲子園に出場している富島がAパートに入りました。
来月4日の開会式の直後に行われる開幕試合は、富島対高城・福島の連合チームに決まっています。

夏の甲子園出場をかけた第108回全国高等学校野球選手権宮崎大会の組み合わせ抽選会が18日、宮崎市で行われ、出場47校46チームの組み合わせが決まりました。

第1シードの宮崎日大は日向と、第8シードの都城は都城農業とそれぞれ初戦(2回戦)を戦います。このほかノーシードでは、2013年夏に甲子園準優勝を果たした延岡学園やここ6大会で2回甲子園に出場している富島がAパートに入りました。
来月4日の開会式の直後に行われる開幕試合は、富島対高城・福島の連合チームに決まっています。






