気象庁によりますと、6月15日の新月の前後は大潮の時期にあたり、満潮の時間帯を中心に潮位が高くなります。
北陸地方、西日本及び沖縄地方の沿岸の一部では、海岸や河口付近の低い土地で浸水や冠水のおそれがあると注意を呼びかけています。