気象庁によりますと、6月15日(月)は前線を伴った低気圧が本州の南岸を進む影響で、東日本太平洋側と沖縄・奄美で大雨となる所がある見込みです。前線の活動の程度によっては、警報級の大雨となる恐れがあります。