4年に一度のサッカーワールドカップ北中米大会™が開幕しました。“史上最強”とも呼ばれる日本代表には、松本山雅で活躍した選手も選ばれていて、長野県内の注目度も高まっています。

長野市内のスポーツ用品店では、サムライブルーをはじめ世界の強豪7か国のレプリカユニフォームや応援グッズが並びます。

スポーツデポ長野店 松岡洋佑店長:「開幕が近づくに連れて問い合わせも増えていて、盛り上がりが高くなっているなと感じる」

久保建英選手のユニフォーム。今回つける8番は間に合わず、20番の商品ですが一番人気だということです。

さらに2週間前から売り切れになっているのは、店長が着ている日本代表のアウェーのユニフォーム。

スポーツデポ長野店 松岡洋佑店長:「3本線ではなく、葉っぱのマークが普段着としても使いやすいのが人気の要因だと思う。日本代表に勝ち進んでもらい、サッカーが盛り上がっていけばいいかなと思います」