300年前の櫓時計

「チーン」
この音を江戸時代の人たちも聞いていたのでしょうか。

福岡市天神の新天町商店街にある老舗時計店「ハナブサ」で9日から始まった特別展示「江戸時代の和時計」。

こちらは、いまから300年ほど前、元禄年間後期に作られたとされる「櫓時計(やぐらどけい)」です。

ハナブサ 衛藤憲太郎 社長
「こっちを引っ張るんですよ、こっちを上げるんですよ」
おもりが落ちる力を利用していて今も時を刻み続けています。

「チーン」
この音を江戸時代の人たちも聞いていたのでしょうか。

福岡市天神の新天町商店街にある老舗時計店「ハナブサ」で9日から始まった特別展示「江戸時代の和時計」。

こちらは、いまから300年ほど前、元禄年間後期に作られたとされる「櫓時計(やぐらどけい)」です。

ハナブサ 衛藤憲太郎 社長
「こっちを引っ張るんですよ、こっちを上げるんですよ」
おもりが落ちる力を利用していて今も時を刻み続けています。





