金沢21世紀美術館で市内の小学生を招待し、アートに触れてもらう「ミュージアム・クルーズ」が、9日から始まりました。ドイツ・ベルリンの壁に由来する歴史的な作品が、子どもたちの感性を育みます。

「ミュージアム・クルーズ」は子どもたちの"感じる心"を養おうと金沢21世紀美術館が毎年開いているもので、市内の小学4年生全員を無料で招待しボランティアスタッフが館内を案内します。
9日は、金沢市の泉野小学校の4年生およそ80人が、開催中のコレクション展「歩く、とどまる」を中心に見て回りました。
金沢21世紀美術館で市内の小学生を招待し、アートに触れてもらう「ミュージアム・クルーズ」が、9日から始まりました。ドイツ・ベルリンの壁に由来する歴史的な作品が、子どもたちの感性を育みます。

「ミュージアム・クルーズ」は子どもたちの"感じる心"を養おうと金沢21世紀美術館が毎年開いているもので、市内の小学4年生全員を無料で招待しボランティアスタッフが館内を案内します。
9日は、金沢市の泉野小学校の4年生およそ80人が、開催中のコレクション展「歩く、とどまる」を中心に見て回りました。





