サッカーJ1百年構想リーグのプレーオフ第2戦。ファジアーノ岡山はきのう(6日)、アウェイで浦和レッズと対戦しました。
2試合の合計スコアで勝敗が決まるプレーオフ。
第1戦を1対1で引き分けたファジアーノは、前半18分のコーナーキック。神谷のクロスに、大森が頭でねじ込み先制します。大森はこれがJ1初ゴール。勢いに乗るファジアーノは前半だけで10本のシュートを打ち込むなど、攻勢を続けます。
そして、1対0で迎えた後半アディショナルタイム。西川の技ありパスから、山根が切り込み、最後は河野!
途中出場の3人が絡んだ、だめ押しゴール。これまで勝利のなかった浦和を2ー0で下し、リーグを11位で締めくくりました。
注目の記事
使える金は「実質増えている」日銀・黒田東彦前総裁が語る日本経済の今 円安進行の背景に“高市総理の発言”指摘 消費税減税には疑問【サンデーモーニング・風をよむ】

「仕入れが高すぎて…」 コメで1億5000万円の赤字 在庫は去年の約2倍 価格下落で卸売業者は悲鳴

「こんなに悲しいなら"我が子"と言わなきゃ良かった。でも…」農業高校生<涙の青春記>育てたブタが肉になるまで

用水路の中に仏像 ひらがな1文字の道路標識 街の“気になる”を調査 山梨

【新たな選択肢】ADHD治療で医師が子どもに“ゲーム”を処方?国内初『ゲーム形式の治療用アプリ』塩野義製薬が5日に発売 子ども向けとして初の保険適用 薬は副作用強いことも…専門医「薬に代わって活躍できるといい 」

入浴後のドアは開ける?閉める?みんなを悩ます自宅の“カビ” ジメジメ梅雨に知っておきたいカビ対策【Nスタ解説】









